食物アレルギーTOP
»
食物アレルギーの原因
» アレルゲンを探すためにも、食物日記をつけてみる
アレルゲンを探すためにも、食物日記をつけてみる
◆食物日記をつけると、子どもの状態がよくわかります◆
私は、
・食事の記録
・症状
・乳児の場合様子(嘔吐、下痢、泣く等)
・投薬を記入していました。
◆医師の診察時にも日記を見ながら、適格に症状を医師に伝えることができました◆
そ即時型の食物アレルギーの場合、食後顕著に症状がでますので、
記入していくと、何を食べると悪化したとか、日々の症状の変化を記入しました。
◆私自身も症状を理解できる◆
私自身、娘の症状が理解できるようになり、勝手に自分の判断で「これはダメかな」という食物を除去をしたりすることはありませんでした。
「食物アレルギーまぐネット」内の関連記事
- 和食の時代を取り戻そう
- 和食は、日本人にあった食生活です。 洋食のようにお料理で、油脂や乳をたくさん使う......
- 食物アレルギーは治るの?
- ◆食物アレルギーは治るの?とよく聞かれます。 ◆食物アレルギーの治る機序は明らか......
- 口腔アレルギー症候群とは?
- ◆口腔アレルギー症候群とは◆ 1、果物、野菜の即時型アレルギー 2、果物、野菜の......
- たったこれだけの量でアレルギー反応が起こります
- ◆たったこれだけの量でアレルギー反応が起こります◆ 最も重症な食物アレルギー患者......
- 妊娠中の母親に対する食物アレルゲン除去の効果はあるのか?
- ◆妊娠中の母親に対する食物アレルゲン除去の効果はあるのか?◆ ......

